楽しもっか^^
休日当番を終えて(´▽`) ホッと一息。
まぁ、無事に終わったとは言いがたいのだが・・・汗。
どうしてうまく行かないのかなぁ?
何度見直しても間違いを見つけられないんだよね(>_<)
だけど、少し前のようにひどく憂鬱ではありません^^
以前に植え替えしたスパティフィラム。
こんな感じで新しい葉は出てはくるものの、次々と
葉先から枯れてしまうんです(;−;)ウルウル
根に問題があるのかなぁ・・・?
でもっ!すっかりみすぼらしくなってしまった親株から
またまた子株が出てきましたっ!!!
こんな姿になっても、ちゃんと新しい株を芽吹かせるのだから
すごいよねぇ・・・見習わなくちゃと思います。
これは植え返した時に株分けした子株スパティ♪
スクスクと成長しております^^
この子株スパティもそのうちに綺麗な花を咲かせてくれるよね。
〜*〜*〜*〜*〜*〜〜*〜*〜*〜*〜*〜
まだお付き合いをさせていただくようになったばかりだけど
とても尊敬していて憧れてもいるまゆみさんから
教えていただいたサイトの閲覧に最近ハマっています☆
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪ そうだよねって思ったり、
わかっていたつもりのことをより深く掘り下げられていたり、
イマイチ納得がいかなかったことが解明されていたり、
とても私にとっては得るところが大きいサイトです。
まだ全部を読み終えてはいないのだけれど、
そんな中でも心に残った一節をちょっと抜粋しますね。
発明王エジソンは電球の発明に成功するまでに
11000回失敗したそうです。
すでに有名だった彼が5000回実験した時点で、
ジャーナリストがやってきて聞きました。
エジソンさん、5000回も失敗してまだ続けるのですか。
エジソンは、失敗? わしは失敗はしとらんよ。
うまくいかない方法を5000とおり見つけるのに成功したんだ。
それだけうまく方法に近づいたというわけだ。
要は時間の問題だよ。
すなわち彼にとって失敗は、一つの学習でした。
一つ目の『失敗』は、このやり方はうまくいかない、
という小さな発見。二つめの『失敗』も、そのやり方も
うまくいかないという小さな発見。
つまり彼にとっては失敗は、どれも失敗ではなく発見であり
学習であり、成果でした。こうして次々と失敗、
すなわち成果を重ね続けるうちに、失敗し尽くした。
うまくいかないという小さな発見を繰り返していくうちに、
うまくいかない方法を発見し尽くした。
もうあとは成功するより他に方法がなかった、というのです。
こうして彼は11000回の小さな発見ののちに、
すなわち11000回の小さな発見という名の小さな成功の後に、
電球の発明という大きな成功をつかんだ、といえます。
このお話は結構衝撃的でした。
エジソンは天才と言われているけれど、本当は大変な
努力家であったことは知ってはいました。
『天才は1%のインスピレーションと99%のハースピレーション』
という彼の名言は有名ですよね。
1%のひらめきと、そこに繋ぐ99%の発汗(努力)。
きっとエジソンはそのたった1%のひらめきを
信じて止まない人だったのだと思います。
だからこそ、それに対する努力を惜しまなかった。
彼にとっては、努力という意識すらもなかったかも?
そして、とても自分自身を信じていたんじゃないかな。
自分は頑張ってるとか努力してるとかの言葉は
自分にとって自分を認める言葉となるかもだけど、
ややもすると、”こんなに頑張ってるのに!!”なんて
不平不満にも繋がってしまうことも大いにあるよね。
なんかね、どんなことでも ”楽しもう♪”っていう気持ちが
大切なのかな・・・って、この頃思います。
私がハマっているサイトに興味がある方は覗いて見てね^^
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