あお’SROOM

生きていくって大変だよね。日常の中から色んなことに気づいてちょっとずつ成長できたらいいな。
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その後

ヽ(´ー`)ノ ふぅ~シャワー浴びてさっぱり♪
ていうか、パソ絶好調なんですが?w
なんてね。油断は禁物・・・明日にでも逝くかも知れないし。

では、続きを。

そんな体験をしてしばらくは(憑り殺されるかも知れない)
という思いで毎日怯えていました。
だけど、元来能天気で飽きっぽい性格の私は、
そのうち怯えるのに飽きてきましたw
というよりも開き直ったと言った方が正解かな?
怯えていても始まらないし、殺すなら殺せとw
そう思った途端気が楽になりました。

そんなある日の夜。
やはり蒸し暑くタオルケット一枚で寝ていた私は、
深夜に寒さを感じて目を覚ましました。
お腹のあたりまでめくっていたタオルケットを引っ張ろうと
力を入れましたが、来ない。
「あれ・・・?何かに引っかかってるのかな?」と
思いながらまたウトウト・・・。
でもやはり寒さで目が覚めてしまい、
もう一度引っ張ったがやはりタオルケットはびくともしない。
調度ベッドの足元に本棚が置いてあったので、
それに引っかかってるのかな?と思い目をやると
ベッドの足元に女性が一人座っていました。

今でもはっきり覚えています。
全身真っ白で髪がとても長くストレートではなく
ウェーブがかかったような感じで、真っ白いドレスを着て
手には分厚い本を一冊抱えていました。
この世には中々いないだろうと思えるくらい
綺麗な人でした。

でも私はその人をよく知っていると感じました。
「んー・・・誰だっけ???」
すごくよく知ってるはずなのに思い出せない。
自分が思いつくだけの友人の名前を頭の中で
並べてみたけどどれも違う。
だけど絶対知ってる。それもよーく知ってる人のはず。
必死で思い出そうとしてる私をその女性は
静かに微笑みながら見ていました。

そうこうしているうちに女性の姿はだんだん消えていきました。
あぁ!待って!まだ思い出せない。
でも女性は消えてしまいました。

後日霊感のある友人にこの話をしたら
「それはあなたの守護霊だよ。手に持っていた本は
この世の理が書かれている本だね。」
と言われました。

その日以来、憑りついてたヤツは現れなくなりました。
守護霊が追い払ってくれたのか、それとも強い気持ちで
負けない!と思ったのがよかったのか今でもわかりません。

少しか涼しくなってもらえました?w
そんなに怖くなかったか・・・汗。
まぁ他にもまだあるんですが、それはまたの機会に
書こうと思っています♪
【 2006/07/17 (Mon) 】 不思議体験 | TB(0) | CM(4)
守護霊がいてよかったね^^
私は守護されてるのでしょうか?^^
楽しく、幸せに生きないとね!
お墓参りもいかなくちゃ・・・ヤバイヤバイ!!
【 2006/07/17 】 編集
ε-(;ーωーA フゥ…よかったぁ。これで寝れそうw
【 2006/07/17 】 編集
(*´・ω・):;*.':;ブッw
ひろさん お墓参りはちゃんと行きましょう♪
たく 次回をお楽しみに♪(∀)フッフッフッw
【 2006/07/17 】 編集
ちゃんと・・・
この間お墓参りは行きましたよ^^
あとは自分の努力しだい!
努力しない人間をご先祖様も守ってくれないですからね・・・^^
【 2006/07/17 】 編集
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